赤く燃えるひとINTERVIEW

VOICE 20

商品と人の価値で、他にはないドラッグストアへ。

VOICE 20

商品と人の価値で、
他にはないドラッグストアへ。

商品部
ビューティグループ
バイヤー

結城 誠

2015年入社

関東学園大学 経済学部卒

ABOUT MY WORKSワタシの仕事について

買い付けだけでなく、
数字を生み出す仕組みをつくる。

商品部のビューティグループで、化粧品を主としたバイヤーをしています。商品を買い付けるだけでなく、どの商品をどのように売るかを考え、数字を生み出す仕組み・流れを企画・提案しなければなりません。バイヤーの仕事は会社の数字に大きく関わるため、責任重大ですが、その分、目標を達成したときには大きなやりがいを得られます。社外のメーカーの方と打合せをし、どう提案するかを考える時間が楽しいです。また、常に新しい知識を得られるのも成長につながります。

MY CHALLENGEワタシの挑戦

商品価値+人間価値で、
他店にはない魅力を。

ドラッグストア業界全体で見ると、カウンセリング化粧品は減少し、セルフ化しています。それでもカウンセリング化粧品は専門家がいて知識を提供できるため、「商品価値+人間価値」として打ち出すことで競合と差別化できると考えています。「あの人がいるから」とお客様の再来店のきっかけになります。今後もお客様に喜んでいただける商品を買い付け、売り方を提案することが挑戦です。

REASONクスリのアオキを選んだ理由

圧倒的なドミナント戦略に
魅力を感じ、転職を決意。

地元が群馬県で、以前は同じ業界で働いていました。ある年にクスリのアオキが進出してきて、勢いのある会社だと思い興味を持ちました。あっという間に店舗が増えていき、占拠率も高くなり、とても魅力的に感じたので「ここに入れば自分はもっと成長できるのではないか」と考え、転職を決めました。実際に入社して感じたのは、向上心のある人にチャンスを与えてくれる会社だということ。今までできなかったことを任せられるため、どんどん成長できています。

MY PRIVATEワタシのプライベート

休日が仕事につながれば、ステップアップは早くなる。

もっと会社に貢献し、一日でも早くステップアップしたいので、休日は仕事につながる過ごし方が理想です。競合の視察をしたり、行った事のない都市へ行ったり。あと、カメラが趣味なので、風景写真をよく撮影しています。

成長企業は変化している。
その変化を楽しめるかどうか。

企業を選ぶときの一つの視点が「成長しているかどうか」です。成長している企業の共通点は、「変化が生じている」こと。その変化を楽しめるかどうかで、その会社で活躍できるかどうかにつながります。成長したい人は会社の成長に比例して自身も爆発的に成長できます。もし自己成長を望むなら、クスリのアオキはあなたの希望に応えてくれる、努力を応援してくれる会社です。

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