赤く燃えるひとINTERVIEW

VOICE 27

クスリのアオキへ二度目の就職。

VOICE 27

クスリのアオキへ
二度目の就職。

商品部
ヘルスケアグループ
バイヤー

松本 大介

2011年入社

富山大学 経済学部卒

ABOUT MY WORKSワタシの仕事について

自分の選んだ商品が、
売上という数字に直結する。

商品部のヘルスケアグループで、紙、ベビー、介護などの商品を取り扱っています。月に1、2度の出張があり、メーカーと商談してどの商品を取り扱うか、その商品の売価はどうするかを決めています。予算があり、それを達成するための内容を自分で構築しますが、前年度や類似品のデータを活用しながら決めていきます。自分の取り組んだことが売上という数字に表れるので、結果を残せたときにはやりがいを感じます。

MY CHALLENGEワタシの挑戦

毎日の仕事が挑戦。
一生懸命取り組むことが大事。

具体的に何かに挑戦しているというより、日々の仕事を一生懸命やることを意識しています。今はバイヤーをしていますが、ずっとこの業務に携っていたいと思っています。でも、以前の部署のときも同じことを感じていました。店舗では多くの人と触れ合い、喜びの声を直に聞くことができますし、バイヤーだと細かく商品の売上数を把握できるため、より深く商品の流れを知ることができます。それぞれの部署にやりがいがあるので、どの仕事に対しても楽しむことができます。

REASONクスリのアオキを選んだ理由

一度退職して、営業や公務員を経て、
再びアオキへ。

クスリのアオキを一度退職して、もう一度戻ってきました。退職したときは、学生時代の友人の多くが営業職をしていたので、やってみたいという思いで辞めました。でも、営業職は自分に向いていなかったのかさほど楽しくなく、長続きしませんでした。次に安定を求めて公務員になりましたが、堅苦しくてこちらも合いませんでした。クスリのアオキにはずっと通っていたのですが、店に行くたびにもう一度小売業をやりたい思いが募りました。ちょうどその頃、東証一部上場という新聞記事を読み、戻ることを決意しました。

MY PRIVATEワタシのプライベート

仕事で知った猫の魅力。癒される毎日。

休日だけでなく、家にいるときは猫と過ごしています。特に動物が好きだったわけではなく、バイヤー時代にペットの担当をしていた時期があり、猫のことを深く知ることで好きになりました。こんなにかわいいのかと。今は2匹と暮らしています。

色々な職種を経験した結果、
ここの仕事にやりがいを感じる。

営業も公務員も経験しましたが、自分としてはクスリのアオキは一番働きがいを感じています。中小企業にも勤めましたが、ここは将来に不安なく働けますし、公務員のような堅苦しさもありません。社会を色々と見た結果がここなので、もしクスリのアオキに興味がある方は、選んでも後悔しないはずです。あと、キャリアアップが早いので、若い方こそやりがいを得られる会社だと思います。

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